年会費無料で還元率1.2%という、無料カードの中では最高水準のスペックを誇るリクルートカード!
実は、ポイントサイトを経由してリクルートカードに申し込むだけで、現金同等の高額ポイントがもらえるのをご存知ですか?
リクルートカードを作るなら絶対にポイントサイト経由がおすすめですよ!
このような疑問にお答えします!
- リクルートカードは、どのポイントサイトが一番お得?
- 過去最高ポイントはいくらだった?今は申し込み時期?
- ポイントサイト経由でも公式キャンペーンと併用できる?
- リクルートカードの還元率1.2%って本当にお得なの?
どこのポイントサイトが一番得なの?
最新の還元率は記事内のリアルタイム比較で確認できるよ!過去推移も全部見られるから、申し込みタイミングまで分かるよ。
この記事ではリクルートカードをポイントサイト経由で申し込んで、最大ポイントをゲットする方法を詳しく紹介します。
【結論】リクルートカードはPowl経由が最もお得!最大5,500円還元
結論から言うと、リクルートカードのポイントサイト経由で最も還元が高いのはPowl(ポール)の5,500円です。
2位はポイントインカム・モッピー・げん玉の5,000円で、3位がハピタスの4,500円となっています。最高値のPowlと最安値のECナビ(320円)では5,180円もの差があるので、どのポイントサイトを使うかは非常に重要です。
さらに、リクルートカードの公式入会キャンペーン(JCBブランド限定で最大8,000ポイント)と併用すれば、合計で最大13,500円分のポイントを獲得できます。年会費無料のカードを作るだけでこれだけの還元が受けられるのは非常にお得です。
年会費無料のカードを作るだけで13,500円分のポイントがもらえるなんて、やらない理由がないですね!
- ポイントサイト最高還元:Powl 5,500円
- 公式入会キャンペーン:最大8,000ポイント(JCBブランド限定)
- 合計:最大13,500円分のポイント獲得が可能
リクルートカードのポイントサイト経由の還元ポイント一覧
リクルートカードの新規発行でポイントがもらえるポイントサイトと還元ポイントを一覧で紹介します。
| 順位 | ポイントサイト | 還元額 | 案件名 |
|---|---|---|---|
| 1 | Powl | 6,000 円 | 【還元UP中】リクルートカード |
| 2 | ポイントインカム | 5,100 円 | 6/21までの高還元!リクルートカード |
| 3 | モッピー | 5,000 円 | ※週末限定UP※リクルートカード |
| 4 | げん玉 | 5,000 円 | [3日間限定!超UP中] リクルートカード ※6/21まで(最大6,000円相当... |
| 5 | ハピタス | 4,500 円 | 【週末限定★最大12,000円相当】リクルートカード |
| 6 | ワラウ | 4,200 円 | リクルートカード(JCB限定) |
| 7 | ポイントタウン | 4,000 円 | リクルートカード |
| 8 | ポイ活倶楽部 | 1,600 円 | リクルートカード |
| 9 | フルーツメール | 1,580 円 | リクルートカード(JCB) |
| 10 | ポイントミュージアム | 1,550 円 | リクルートカード |
| 11 | 懸賞にゃんダフル | 1,550 円 | リクルートカード(JCB) |
| 12 | ポイントスタジアム | 1,550 円 | リクルートカード |
| 13 | ポイントアイランド | 1,550 円 | リクルートカード |
| 14 | ポイントランド | 1,550 円 | リクルートカード |
| 15 | えんためねっと | 1,495 円 | リクルートカード発行 |
ポイントサイトによってこんなに差があるんだね!
一位のポイントサイトは期間ごとでコロコロ変動するので、申し込む直前にチェックするのがおすすめだよ!
2026年6月時点では、Powlが5,500円で最高還元となっています。ポイントインカム・モッピー・げん玉も5,000円と僅差で続いています。
| ポイントサイト | 還元額 |
|---|---|
| Powl(最高値) | 5,500円 |
| ポイントインカム | 5,000円 |
| モッピー | 5,000円 |
| げん玉 | 5,000円 |
| ハピタス | 4,500円 |
| ワラウ | 4,200円 |
| ポイントタウン | 4,000円 |
| ポイ活倶楽部 | 1,600円 |
| フルーツメール | 1,580円 |
| ちょびリッチ | 1,200円 |
| ECナビ | 320円 |
最高値のPowlと最安値のECナビでは5,180円もの差があるため、どのポイントサイトを経由するかは非常に重要です。
なお、ポイントサイトの還元額は日々変動します。上の表は2026年6月時点のデータですが、最新の比較は上のリアルタイムテーブルで確認してください。
Powlが最高還元な理由
Powl(ポール)は近年急成長中のポイントサイトで、クレジットカード案件に特に力を入れているのが特徴です。ユーザー獲得のために他社より高い還元を提示することが多く、リクルートカードでも現在最高値をつけています。
Powlで貯めたポイントは現金(銀行振込)はもちろん、PayPayポイント、Amazonギフト券、dポイントなど豊富な交換先に対応しています。
Powlとポイントインカムの差は500円だけど、どっちがおすすめ?
還元額だけ見ればPowlが500円お得。ただし既にポイントインカムやモッピーにアカウントがある人は、使い慣れたサイトで申し込んでも十分お得だよ!
リクルートカードのポイントサイト還元率の過去最高はいくら?
リクルートカードのポイントサイト経由での還元額は時期によって変動します。
直近は5,000円〜5,500円前後で推移しており、現在もかなり高い水準を維持しています。
リクルートカードはいつ申し込むのがお得かな?
今は5,500円と高水準だから、4,000円以上あるなら迷わず申し込んで良いタイミングだよ!
過去のデータを見ると、リクルートカードの還元額は3,500円〜5,500円の範囲で推移しています。現在の5,500円は非常に高い水準なので、申し込みには良いタイミングと言えるでしょう。
過去最高ポイントが復活するのはいつ?
クレジットカード案件のポイントサイト還元額は、年間を通じて一定ではなく、特定の時期に高くなる傾向があります。一般的に年度末(3月)や年末(12月)、ボーナス時期(6〜7月)にポイントサイトの還元が上がりやすいと言われています。
ただし、還元額が上がるのを待つ間にカードを使っていれば得られたはずの1.2%還元分を逃してしまうことにもなるため、現状で十分に高い水準であれば早めに申し込むのが賢い選択です。
5,500円は過去の推移から見てもトップクラスの水準です。待ち続けて500円上がるより、今すぐ作ってカードの1.2%還元を受ける方がトータルで得になりますよ!
リクルートカードの公式キャンペーンとポイントサイト経由は併用できる?
結論から言うと、リクルートカードの公式入会キャンペーンとポイントサイト経由のポイントは併用可能です。
両方もらえるなんてすごくお得だね!
リクルートカードでは、JCBブランド限定で新規入会キャンペーンで最大8,000円相当のリクルートポイントがもらえます。
公式入会キャンペーンの内訳(JCBブランド限定)
- 新規入会特典:1,000円相当
- 初回利用特典:1,000円相当
- 携帯電話料金決済特典:4,000円相当
- 週末申込特典:2,000円相当(金曜10時〜日曜9時59分に申し込み)
Visa・Mastercardブランドには入会特典がないため、公式キャンペーン狙いならJCBブランドを選びましょう(※2026年6月時点。キャンペーン内容は変更される場合があるため、申し込み前に公式サイトで確認推奨)
公式キャンペーンの特典受け取り方法
カード発行後にリクルートから届くメールに記載された特典受け取りボタンをクリックすることでポイントが付与されます。受け取り期限はカード発行日から翌月末までなので、カードが届いたら早めに受け取り手続きを済ませましょう。
また、携帯電話料金決済特典(4,000ポイント)を受け取るには、MyJCBアプリから携帯電話料金の決済設定をする必要があります。設定は5分程度で完了しますので、カード発行後すぐに済ませることをおすすめします。
特典の受け取り忘れに注意だね!メールが届いたらすぐにチェックしよう。
ポイントサイト経由で申し込むだけで5,500円プラスになるから、やらない手はないよね。
リクルートカードの基本スペック|年会費無料で還元率1.2%の最強カード
リクルートカードの特徴を解説します。年会費無料のクレジットカードの中では還元率1.2%で業界最高水準を誇る人気カードです。
| 年会費 | 永年無料 |
| 基本還元率 | 1.2% |
| ポイント種類 | リクルートポイント(Pontaポイント・dポイントに交換可能) |
| ブランド | JCB / Visa / Mastercard |
| ETCカード | 年会費無料(Visa/Mastercardは発行手数料1,100円、JCBは無料) |
| 家族カード | 年会費無料 |
| 海外旅行傷害保険 | 最高2,000万円(利用付帯) |
| 国内旅行傷害保険 | 最高1,000万円(JCBのみ・利用付帯) |
| ショッピング保険 | JCB:年間200万円 / Visa・Mastercard:年間100万円 |
| 電子マネーチャージ | 月間3万円までポイント対象(1.2%還元) |
JCBとVisa/Mastercardで違いがあるの?
JCBの方が入会キャンペーンや保険が充実しているから、特にこだわりがなければJCBがおすすめだよ。
リクルートカードの発行元はブランドによって異なり、JCBブランドはJCB、Visa・Mastercardブランドは三菱UFJニコスが発行しています。基本的なスペックは同じですが、以下の点で違いがあります。
| 比較項目 | JCB | Visa / Mastercard |
|---|---|---|
| 入会キャンペーン | 最大8,000ポイント | なし(※時期により変動) |
| ETCカード発行手数料 | 無料 | 1,100円(税込) |
| 国内旅行傷害保険 | 最高1,000万円(利用付帯) | なし |
| ショッピング保険 | 年間200万円 | 年間100万円 |
| 電子マネーチャージ対象 | nanaco、モバイルSuica | nanaco、楽天Edy、モバイルSuica、SMART ICOCA |
リクルートカードのメリット5選
リクルートカードが多くの人に選ばれる理由をメリットとして紹介します。
メリット1:年会費無料で還元率1.2%は業界最高水準
リクルートカードの最大の魅力は年会費永年無料なのに還元率が1.2%という点です。
他の主要な年会費無料カードと比較してみましょう。
| カード名 | 年会費 | 還元率 |
|---|---|---|
| リクルートカード | 無料 | 1.2% |
| 楽天カード | 無料 | 1.0% |
| PayPayカード | 無料 | 1.0% |
| dカード | 無料 | 1.0% |
| JCBカードW | 無料 | 1.0% |
年会費無料カードの中で1.2%は頭一つ抜けています。年間100万円の利用で12,000円分のポイントが貯まる計算です!
0.2%の差は小さく感じるかもしれませんが、年間100万円の利用で2,000円、3年で6,000円の差になります。毎月の食費やスマホ代、光熱費をリクルートカードで支払うだけで、年間1万円以上のポイントが自動的に貯まっていきます。
特に注目すべきは、光熱費・通信費・保険料などの固定費の支払いでも1.2%が適用される点。固定費は毎月必ず発生する出費なので、リクルートカードに集約するだけで放っておいてもポイントが貯まり続けます。
メリット2:リクルートポイントはPontaポイント・dポイントに交換可能
貯まったリクルートポイントはPontaポイントやdポイントに等価交換できます。
- Pontaポイントに交換 → au PAY、ローソン、ケンタッキー等で利用可能
- dポイントに交換 → ドコモ料金、d払い、ファミマ等で利用可能
- じゃらん・ホットペッパー等のリクルートサービスでそのまま利用
- Amazon.co.jpでのお買い物にも使える
「リクルートポイントって使いにくいのでは?」と思う方も多いですが、PontaポイントやdポイントはコンビニからECサイトまで幅広く使えるので心配不要です。交換は1ポイント単位で可能なので、端数が無駄になることもありません。
特にPontaポイントはau PAYにチャージして使えるため、実質的にどこでも使えるポイントに化けます。au PAYが使えるお店は全国200万か所以上あるので、使い道に困ることはまずないでしょう。
メリット3:電子マネーチャージでもポイントが貯まる
リクルートカードはnanaco・モバイルSuica・楽天Edy等の電子マネーチャージでも1.2%のポイント還元を受けられます。
多くのクレジットカードでは電子マネーチャージはポイント対象外となるケースが多い中、リクルートカードはしっかりポイントが貯まります。例えばnanacoチャージで1.2%のポイントがつき、さらにnanacoで支払えばnanacoポイントも貯まるので、ポイント二重取りが可能です。
対象の電子マネーはブランドによって異なり、JCBはnanaco・モバイルSuica、Visa/Mastercardはnanaco・楽天Edy・モバイルSuica・SMART ICOCAに対応しています。
ただし、電子マネーチャージのポイント対象は月間3万円まで(毎月16日〜翌月15日の利用分で計算)。上限を超えた分はポイント対象外となるので注意しましょう
メリット4:旅行傷害保険・ショッピング保険が付帯
年会費無料のカードにもかかわらず、海外旅行傷害保険が最高2,000万円(利用付帯)で付帯しています。
JCBブランドならさらに国内旅行傷害保険(最高1,000万円)とショッピング保険(年間200万円)もついており、年会費無料カードとしては充実の保険内容です。
無料カードで旅行保険がつくのは嬉しいね!
メリット5:リクルートサービスの利用でさらにポイントアップ
じゃらんnetやHot Pepper Beauty、Hot Pepper グルメなどのリクルートサービスで利用すると、カード還元1.2%に加えてサービス独自のポイントが上乗せされます。
リクルートサービスでのポイント還元率
- じゃらんnet:カード1.2% + サービス2% = 合計3.2%
- Hot Pepper Beauty:カード1.2% + サービス1% = 合計2.2%
- Hot Pepper グルメ:予約人数 x 50ポイント + カード1.2%
- ポンパレモール:カード1.2% + サービス3% = 合計4.2%
普段からじゃらんやホットペッパーを利用する方には特に相性の良いカードです。
ポイントサイト経由でリクルートカードを申し込む手順
ポイントサイト経由での申し込みは公式サイトから申し込むのと手間はほぼ同じ。違うのは「最初にポイントサイトを開いてから案件をクリックする」だけです。
ステップ1:ポイントサイト(Powl)に無料登録する
まずはPowlに無料登録しましょう。メールアドレスがあれば1分程度で登録完了します。もちろん登録費・利用料は一切かかりません。
既にPowlにアカウントがある場合はこのステップは不要です。ログインして次に進みましょう。
ステップ2:サイト内で「リクルートカード」を検索する
Powlにログインしたら、サイト上部の検索窓に「リクルートカード」と入力して検索します。検索結果にリクルートカードの案件が表示されるのでタップしましょう。
ステップ3:「ポイントを貯める」ボタンを押す
リクルートカードの案件詳細ページで還元ポイントや獲得条件を確認したら、「ポイントを貯める」ボタンをタップします。ここからリクルートカードの公式申し込みページに自動で遷移します。
ステップ4:公式サイトで通常通りカード申し込みを完了する
遷移先のリクルートカード公式サイトで、案内に従って必要事項を入力しカード申し込みを完了させます。この手順は公式サイトから直接申し込む場合と全く同じです。
ステップ5:条件達成後にポイント反映
カード発行が完了すると、一定期間後にPowlのポイント通帳にポイントが反映されます。反映時期はポイントサイトや案件によって異なりますが、通常30日〜90日程度です。
ポイントサイトを経由するだけでいいの?めっちゃ簡単じゃん!
そう、たったこれだけで5,500円分のポイントがもらえるよ。公式キャンペーンの8,000ポイントと合わせて最大13,500円分だね!
ポイント獲得時の注意点
- ポイントサイトから案件ページを開いたら、寄り道せずに申し込みまで完了させる(cookie切れに注意)
- シークレットブラウザや広告ブロッカーは無効化推奨
- iPhoneのSafariの場合「サイト越えトラッキングを防ぐ」はOFFにしておく
- 新規カード発行が条件のため、過去にリクルートカードを発行したことがある方は対象外の可能性あり
リクルートカードをポイントサイト経由で申し込む際の注意点
リクルートカードをお得に申し込むために知っておきたい注意点をまとめました。
JCBブランドを選ぶのがおすすめ
入会キャンペーンで最大8,000ポイントがもらえるのはJCBブランド限定です。Visa・Mastercardブランドでは入会特典がない時期もあるため、特にこだわりがなければJCBを選びましょう。
ただし、海外利用が多い方はVisa・Mastercardの方が使える店舗が多いケースもあるため、ご自身の利用シーンに合わせて選んでください。
週末(金〜日)に申し込むと2,000ポイントプラス
JCBブランドの入会キャンペーンには週末申込特典として2,000ポイントが上乗せされます。毎週金曜日10時〜日曜日9時59分の間に申し込むことで、平日よりも2,000円分お得になります。
急ぎでなければ金曜日まで待ってから申し込むのがベストですよ!
携帯電話料金の決済設定で4,000ポイントを忘れずに
入会キャンペーンの内訳で最も金額が大きいのが携帯電話料金決済特典の4,000ポイントです。カード発行後にMyJCBで携帯電話料金の決済設定をすることが条件なので、忘れずに設定しましょう。
電子マネーチャージのポイントには月間上限あり
nanaco・楽天Edy・モバイルSuica等の電子マネーチャージでポイントが貯まるのは月間3万円までです。3万円を超えた分はポイント対象外となります。
月間の集計期間は毎月16日〜翌月15日までとなっている点にも注意が必要です。
過去にリクルートカードを持っていた場合は注意
ポイントサイトの案件は基本的に新規カード発行が条件です。過去にリクルートカードを発行したことがある方は、ポイント獲得の対象外となる可能性があります。各ポイントサイトの案件詳細ページに記載されている獲得条件を必ず確認してください。
なお、リクルートカードはJCBブランドとVisa/Mastercardブランドで発行会社が異なるため、一方のブランドしか持っていない場合はもう一方のブランドで新規発行できる可能性があります(※各ポイントサイトの条件による)。
リクルートカードのポイントサイト経由でよくある質問
ポイントサイト経由でリクルートカードを申し込んでも安全?
大手ポイントサイトはJIPC(日本インターネットポイント協議会)に加盟しており、SSL対応でセキュリティも万全です。カードの申し込み情報は遷移先のリクルートカード公式サイトに直接入力するため、ポイントサイトに個人情報が渡ることはありません。
ポイントサイトは広告主からの紹介料の一部をユーザーに還元する仕組みだから、安心して利用できるよ。
リクルートカードのポイントサイト経由のポイントはいつ反映される?
ポイントの反映時期はポイントサイトによって異なりますが、一般的にカード発行後30日〜90日程度で確定します。各ポイントサイトの案件ページに記載されている「ポイント獲得時期」を必ず確認してください。
リクルートカードの審査は厳しい?
リクルートカードの申し込み条件は「18歳以上」です。年会費無料カードのため、比較的審査のハードルは低いと言われています。ただし、審査基準は公式には非公開のため、申し込んでみるのが確実です。学生(高校生を除く)でも申し込み可能なので、初めてのクレジットカードとしてもおすすめです。
リクルートポイントは使いにくくない?
リクルートポイントはPontaポイントやdポイントに等価で交換可能です。Pontaポイントはau PAY・ローソン・ケンタッキーなど、dポイントはd払い・ファミマ・マクドナルドなど、日常使いの幅が非常に広いため使い道に困ることはほぼありません。
PontaやdポイントならコンビニでもECサイトでも使えるから安心だね。
リクルートカードは2枚持ちできる?
リクルートカードはJCBブランドとVisa/Mastercardブランドの2枚持ちが可能です。JCBは入会キャンペーンが充実しているのでメインカードとして、Visa/Mastercardは海外利用や楽天Edy・SMART ICOCAへのチャージ用として使い分けることもできます。
まとめ:リクルートカードはポイントサイト経由で申し込みが正解
リクルートカードの申し込みは、公式サイトから直接ではなくポイントサイト経由が断然お得です。
- リクルートカードは年会費永年無料・還元率1.2%で業界最高水準
- ポイントサイト経由なら最大5,500円分のポイントがもらえる(2026年6月時点)
- 公式入会キャンペーン(JCB最大8,000ポイント)と併用で合計最大13,500円分
- リクルートポイントはPontaポイント・dポイントに交換できて使いやすい
- 電子マネーチャージ(月3万円まで)でもポイントが貯まる
- 申し込みは週末(金〜日)がおすすめ(+2,000ポイント)
同じ手続きで5,500円分お得!ぜひポイントサイト経由で申し込んでみてください。
クレジットカードのお得なポイントキャンペーンは初回申込時しかもらえません。リクルートカードは年会費永年無料なので、もし使わなくなっても余計な出費が発生しない安心のカードです。
ポイントサイトの還元額は常に変動しているため、高還元のタイミングを逃さずに申し込むのが最もお得です。