歩いてポイントが貯まるアプリ「トリマ」に新規登録するなら、招待コード入力で5,000マイル(約50円相当)がもらえます。
招待コードはアプリの初回起動時のみ入力可能で、後からの入力はできません。
トリマは移動するだけでポイントが貯まる人気アプリ。始めるなら招待コード入力を忘れずに!初回起動時を逃すと二度と入力できません。
この記事でわかること
- トリマの招待コードで5,000マイルもらう方法と入力手順
- 招待コードは初回起動時のみ入力可(後から入力NG)
- マイルの貯め方6選と効率的な稼ぎ方
- マイルの交換レート・交換先・最低交換額
- トリマの安全性と注意点
トリマは累計ダウンロード数1,500万以上の人気ポイ活アプリ。
普段の移動や歩行がそのままポイントに変わる仕組みです。
この記事では、招待コードの正しい入力手順・マイルの効率的な貯め方・交換先・安全性まで、まとめて紹介します。
トリマの招待コードで5,000マイルもらう方法
トリマの招待コードを使うと、新規登録時に招待した側・された側の双方に5,000マイルがプレゼントされます。
5,000マイルは交換手数料(20%)を差し引くと約41円相当です。
金額は大きくありませんが、もらわないよりもらった方がお得。
入力は1回限りなので、忘れずに入れましょう。
招待コード特典のまとめ
- 特典:招待コード入力で5,000マイル(約41円相当)
- 入力タイミング:アプリ初回起動時のチュートリアル完了後のみ
- 後から入力:不可(初回起動時を逃すと入力できない)
- 紹介人数の上限:なし(以前は月10人の制限がありましたが撤廃済み)
- 反映タイミング:入力の翌日
トリマのマイルレートは100マイル=1円(交換手数料20%を含めると実質120マイル=1円)。
「5,000マイル」と聞くと大きく感じますが、円換算では約41円。
トリマの本当の魅力は招待特典ではなく、日常の移動で「塵も積もれば」式にポイントが貯まることにあります。
招待コードの入力手順【3ステップ】
ステップ1:トリマアプリをダウンロード
App Store(iPhone)またはGoogle Play(Android)から「トリマ」をダウンロードします。
アプリは完全無料で、ダウンロードから利用まで一切費用はかかりません。
ステップ2:チュートリアルを進める
アプリを初回起動すると、位置情報のアクセス許可やチュートリアルが始まります。
画面の指示に従って進めてください。
位置情報は「常に許可」にしておくと、バックグラウンドでも移動マイルが自動的に貯まるので便利です。
「アプリ使用中のみ」だと起動していない時のマイルが貯まりません。
ステップ3:招待コードを入力
チュートリアルの最後に招待コードの入力欄が表示されます。
ここで招待コードを入力して「送信」をタップすると、翌日に5,000マイルが付与されます。
当サイトの招待コード
招待コード:Yd8abcrJx
上のコードをコピーして、チュートリアル完了後の入力欄に貼り付けてください。
要注意:入力チャンスは1回のみ
- 招待コードの入力欄は初回起動時のチュートリアル完了直後のみ表示されます
- 「スキップ」してしまうと二度と入力画面は出てきません
- アプリを再インストールしても、同じアカウントでは入力できません
- 入力前に招待コードをコピーしておくのがおすすめです
スキップしたらもう入力できないの?厳しいね…
そうなんです。だからこの記事を見ている今のうちに招待コードをコピーして、ダウンロード後すぐに入力するのがベストです。
トリマの基本情報
トリマは「移動するだけでポイントが貯まる」をコンセプトにした位置情報ポイ活アプリです。
運営会社は地図データ事業で30年以上の実績を持つジオテクノロジーズ株式会社で、位置情報の取り扱いに関する技術力と信頼性は国内トップクラスです。
| アプリ名 | トリマ |
|---|---|
| 運営会社 | ジオテクノロジーズ株式会社 |
| 累計DL数 | 1,500万以上 |
| マイルレート | 100マイル=1円(交換時手数料20%) |
| 最低交換額 | 24,000マイル(約200円相当) |
| 交換先 | 20種類以上 |
| 対応OS | iOS / Android |
| 料金 | 完全無料 |
トリマのマイルの貯め方6選
トリマでは移動以外にもさまざまな方法でマイルを貯められます。
効率の良い順に紹介します。
1. 移動距離で貯める(メイン機能)
トリマのメイン機能です。
約10km移動するごとにタンクが1本満タンになり、タンクを回収するとマイルが獲得できます。
電車・バス・車・自転車など移動手段は問いません。
通勤や通学でアプリを起動しておくだけで自動的にマイルが貯まります。
位置情報を「常に許可」にしておくとバックグラウンドでも計測されるので便利です。
2. 歩数で貯める
1,000歩ごとにマイルがもらえます。
1日の上限は30,000歩まで。
スマホの歩数計と連動しているため、トリマアプリを開いていなくても歩数はカウントされます。
ウォーキングやジョギングの習慣がある方には特におすすめの貯め方です。
移動距離マイルと歩数マイルは併用できるので、通勤で移動しつつ歩数も稼ぐと効率的です。
3. アンケートに回答する
アプリ内に表示されるアンケートに回答すると、即時でマイルが付与されます。
1件あたり数十〜数百マイルが一般的です。
移動が少ない日でもアンケートでコツコツ貯められるので、在宅ワーカーにも向いています。
4. ミッション(広告案件)を利用する
クレジットカード発行やアプリインストールなどの広告案件を利用すると、大量のマイルが一気に獲得できます。
ポイントサイトと同じ仕組みで、1件で数千〜数万マイルがもらえる高額案件もあります。
最低交換額(24,000マイル)に早く到達したい場合はミッション利用が最短ルートです。
5. ネットショッピング経由で貯める
トリマ経由で楽天市場やYahoo!ショッピングなどのネットショッピングをすると、購入金額に応じたマイルがもらえます。
普段のお買い物の前にトリマを経由するだけなので、追加の手間はほとんどかかりません。
6. ゲーム・ガチャで貯める
脳トレやパズルなどのミニゲームをプレイすると抽選券がもらえ、抽選でマイルが当たる仕組みです。
毎日の暇つぶしにゲームをするだけでマイルが貯まるチャンスがあります。
大きな金額にはなりませんが、楽しみながら貯められるのがメリットです。
メインは移動+歩数で毎日コツコツ。まとまったマイルが欲しい時はミッション案件を利用するのがおすすめの使い方です!
マイルの交換先と交換レート
トリマで貯めたマイルは20種類以上の交換先に対応しています。
交換時に一律20%の手数料がマイルから差し引かれるため、実質レートは120マイル=1円です。
最低交換額は24,000マイル(約200円相当)からです。
| 交換先 | 最低交換マイル | 実質金額 |
|---|---|---|
| Amazonギフト券 | 24,000マイル | 約200円 |
| PayPayマネーライト | 24,000マイル | 約200円 |
| dポイント | 24,000マイル | 約200円 |
| 楽天ポイント | 24,000マイル | 約200円 |
| Vポイント | 24,000マイル | 約200円 |
| Pontaポイント | 24,000マイル | 約200円 |
| Apple Gift Card | 24,000マイル | 約200円 |
| 銀行振込(現金) | 120,000マイル | 約1,000円 |
PayPayやdポイント、楽天ポイントなど日常使いしやすいポイントに交換できるのが強みです。
銀行振込(現金化)は最低120,000マイル(約1,000円分)からとハードルが高いため、ポイント交換の方がおすすめです。
交換手数料20%があるから、100マイル=1円じゃなくて実質120マイル=1円なのね。ちょっと目減りするのは残念…
トリマは安全?危険性を検証
「位置情報を渡すアプリって大丈夫?」と不安に感じる方も多いはず。
トリマの安全性を検証します。
トリマの安全性ポイント
- 運営会社の信頼性:ジオテクノロジーズ株式会社は「MapFan」等の地図サービスを30年以上運営する老舗企業。位置情報の取り扱いに関する実績と技術力は国内トップクラス
- 位置情報は匿名化処理:収集した位置情報は個人を特定できない形に匿名化されてから活用される。個人の行動履歴が外部に漏れることはない
- プライバシーポリシーが明確:位置情報の利用目的(地図データの品質向上・交通調査等)が公式サイトに明記されている
- 累計1,500万DL以上:大量のユーザーに利用されており、重大なセキュリティ問題は報告されていない
- バッテリー消費に注意:位置情報を「常に許可」にするとバッテリー消費が増える。これはセキュリティリスクではなく、バックグラウンドGPSの仕様によるもの
トリマが位置情報を収集するのは、ユーザーの移動データを匿名化して地図データの品質向上や交通調査に活用するためです。
これがトリマの収益源であり、だからこそユーザーに無料でマイルを配布できるビジネスモデルになっています。
トリマで月いくら稼げる?収益シミュレーション
実際にトリマで月にどれくらい稼げるのか、利用パターン別にシミュレーションしました。
| 利用パターン | 月間目安 | 備考 |
|---|---|---|
| 通勤のみ(片道30分) | 100〜300円程度 | 移動+歩数の自動貯蓄 |
| 通勤+アンケート毎日 | 300〜500円程度 | スキマ時間でアンケート回答 |
| 上記+ミッション1件 | 500〜2,000円以上 | 案件次第で大幅アップ |
移動+歩数だけだと月数百円程度が現実的なラインです。
「塵も積もれば」式で年間数千円になるので、特別な手間をかけずに放置で貯まると考えれば悪くありません。
まとまった金額を稼ぎたい場合はミッション案件の活用が必須です。
大きくは稼げないけど、普段通りの生活でポイントが貯まるのが魅力だね。他のポイ活と併用すれば相乗効果もありそう。
トリマの招待コードに関するよくある質問
Q1. 招待コードを入力し忘れた場合はどうすれば?
残念ながら、初回起動時を逃すと入力できません。
アプリを削除して再インストールしても、同じ端末・アカウントでは入力欄は表示されません。
別の端末で新規アカウントを作成すれば入力可能ですが、既存アカウントのマイルは引き継げないので現実的ではありません。
Q2. 自分の招待コードはどこで確認できる?
トリマアプリの「マイページ」→「友達招待」から確認できます。
自分の招待コードを家族や友人にシェアして、相手が入力すると双方に5,000マイルがもらえます。
Q3. 知らない人の招待コードを使っても大丈夫?
問題ありません。
招待コードを入力しても、招待者にあなたの個人情報は一切伝わりません。
招待者側には「誰かが招待コードを入力した」という通知だけが届きます。
Q4. バッテリー消費がすごいって本当?
位置情報を「常に許可」にするとバッテリー消費は増えます。
ただし最近のスマホはGPSの省電力化が進んでおり、1日の消費量は5〜10%程度と報告されています。
気になる場合は「アプリ使用中のみ」に設定するか、モバイルバッテリーを活用しましょう。
Q5. マイルに有効期限はある?
最終獲得日から180日間が有効期限です。
ただし日常的に移動していれば自動的にマイルが貯まるため、アプリを起動していれば実質無期限で利用できます。
長期間アプリを使わなくなった場合は失効に注意してください。
まとめ:招待コード入力は初回起動時の1回限り。忘れずに!
この記事のポイント
- トリマの招待コード入力で5,000マイル(約41円相当)がもらえる
- 入力チャンスは初回起動時の1回のみ(後から入力不可・スキップ厳禁)
- マイルの貯め方は移動・歩数・アンケート・ミッション・買い物・ゲームの6種類
- 交換レートは実質120マイル=1円(手数料20%込み)
- 運営会社は地図データ30年の老舗企業で安全性は高い
トリマは大きく稼ぐタイプのポイ活ではありませんが、普段通りの生活を送るだけで自動的にポイントが貯まるのが最大の魅力です。
初回起動時の招待コード入力を忘れると二度と入力できないので、ダウンロード前に招待コードをコピーしておくことを強くおすすめします。