メルカリ 物販

メルカリの手数料7つを全解説!振込み手数料を実質無料にするにはメルペイを上手に使おう!

メルカリは手数料が色々あってよく分からないにゃ!

シマ

メルカリの出品で悩まされるのが、やはり手数料です。

せっかく頑張って売ったのに、手元に残るのはこれだけ??と少し悲しい気持ちになったのは私だけではないでしょう。

さらにメルカリには様々な手数料がありますので、自分がどれだけ手数料を支払わなければいけないのか、混乱することもあると思います。

ここではメルカリでかかってくる手数料を全て解説し、お得にメルカリを利用する方法を紹介していきます。

メルカリの手数料7つを全部解説!

手数料だけで7つもあるのか!多すぎるにゃ!

シマ

おらい

確かに多く感じるけれど、ポイントとなる手数料は少ないから安心して!

メルカリでは主に出品者側の手数料と購入者側の手数料がありますので、それぞれ分けて解説します。

出品者側の手数料

販売手数料

出品した商品が売れた時にかかる手数料。
販売手数料は販売価格の10%

販売価格からこの手数料を差し引いた額が出品者の売上金となる。

例:5000円の商品が売れた場合には10%の500円が手数料となり、4500円が売上金となる。

ライセンス料

ライセンス料とは、ゲームアプリ「Ingress」とマンガ作品「宇宙兄弟」の二次創作物を販売した場合に発生する手数料。

通常の販売手数料10%とは別に10%のライセンス料がかかるため、合計で20%の手数料が必要。

支払いは販売手数料と同時に行われるため、特に手続きは無し。

メルカリ内で二次創作物が認められている作品は現在2つだけのため、このライセンス料は一般の出品者にとってほぼ無関係。

振込手数料

メルカリの売上を銀行口座に振り込む際に必要となる手数料。

振込手数料は1回200円。

ゆうちょ銀行は振り込みされるのが遅いため、別途お急ぎ振込がある。お急ぎ振込を利用する場合には+200円で400円の手数料が必要。

集荷手数料

メルカリ独自の配送サービス「らくらくメルカリ便」で、集荷サービスを依頼する際に発生する手数料。

1回につき30円。

集荷を依頼せずにヤマトの営業所やコンビニ店舗、駅などに設置されている宅配便ロッカーPUDOに持ち込めば集荷手数料はかからない。

組戻し手数料

組み戻し手数料とは、振込申請先の口座情報を間違えてしまった際に発生する手数料。
メルカリに登録した口座情報が誤っていて、別の口座にお金が振り込まれてしまうケース。

メルカリに正しい口座へ振り込みをし直しをしてもらう手数料として1回630円がかかる。

ちなみに口座番号を誤った場合には大抵は振り込み先が不明で振り込み不可になることが多い。
そのため、組戻しが起こる可能性はほとんど無い。

普通に口座番号を誤って振り込みが出来なかった場合には、振り込み手数料の200円は返還されないので注意。

購入者側の手数料

決済手数料

商品を購入した際に支払う手数料。

コンビニ/ATM/キャリア決済は手数料100円。
クレジットカード支払いは手数料なし。

メルペイスマート払いの手数料

「メルペイスマート払い(旧・メルペイあと払い)」は、当月の支払い代金を翌月にまとめて清算する【後払い式】の決済方法。

スマート払いの清算方法は「自動引き落とし」「メルペイ残高」「コンビニ」「銀行ATM」から選択が可能。

このうち、コンビニ支払いと銀行ATMでの支払いは、手数料が300円。

自動引き落とし、メルペイ残高は手数料無し。

なるほど!色々あってよく分からないにゃ!

シマ

おらい

ポイントになるのは販売手数料と振込手数料だから詳しく解説するね。

ここまで簡単に手数料について解説致しましたので、次からは気になる手数料を詳しくチェックしていきます。

メルカリの振込手数料について解説

振込手数料はいくら

振込手数料は、売上に関わらず一律で200円となっています。

以前は売上が1万円を超える場合に振込手数料が無料となっていましたが、規約変更により現在は売上に関わらず一律200円が必要です。

振込の申請はメルカリアプリから簡単に出来ます。

申請してから振り込まれるまでの期間

8時59分までに申請すると翌営業日の振り込み、9時を過ぎると2営業日後の入金になります。

例:6月1日の8時に振り込み申請⇒6月2日の9時前後に入金
 :6月1日の9時に振り込み申請⇒6月3日の9時前後に入金

※入金時間は銀行によって誤差があります。

注意点としては、土日は営業時間外のため、この期間に申請した場合には、一律で火曜日の入金になります。

ゆうちょ銀行の場合

8時59分までに申請を完了すると3営業日後、9時を過ぎると4営業日後が入金日。
ゆうちょ銀行のみ、振り込みまでに時間がかかります。

例:6月1日の8時に振り込み申請⇒6月4日の9時前後に入金
 :6月1日の9時に振り込み申請⇒6月5日の9時前後に入金

※土日は何時に申請を完了しても翌週の木曜日が入金日になります。

お急ぎ振込(ゆうちょ銀行のみ)

通常の手数料にお急ぎ振込手数料200円をプラスした計400円の手数料

8時59分までに申請を完了すると翌営業日、9時を過ぎると2営業日後の入金が可能。土日は申請時間に関わらず火曜日の入金。

つまり、お急ぎ振り込みを利用すると通常の銀行と同じスケジュールになります。

ええー。振込手数料で400円はちょっと高いにゃー。

シマ
おらい

確かに400円はちょっと高いねー。

同じスケジュールに出来るなら始めからやってくれよ!という思いはありますが、メルカリ側で一時建て替えるなど、何かしらの取引によって実現していることだと思うので手数料アップは致し方ないところです。

振込先の銀行口座が間違っていた場合

振込先口座の情報が間違っていた場合には振込がされません。

この場合、振込日の夕方以降に、振込手数料 200円を差し引いた金額を売上金へ戻されます。

実質的には振込手数料分だけ損をすることになるので、振込先の口座情報は正確に入力するようにしましょう。

メルカリとヤフオク・ラクマの振込手数料を比較

ヤフオクの場合

ジャパンネット銀行口座への振込は手数料無料。申請すれば即座に入金。
その他口座への振込は1回100円となっています。

ラクマの振込手数

「ラクマ」では楽天銀行を振込先にして、1万円以上の振込手数料の場合は手数料無料。
1万円未満の場合には210円の手数料がかかります。

楽天銀行以外の金融機関は金額を問わず一律で210円の手数料がかかります。

振込手数料はヤフオクの方が断然いいにゃ!

シマ

手数料だけで比べた場合、ヤフオク>ラクマ>メルカリという順番になるかと思います。

しかし、ヤフオクよりもメルカリの方が断然売れやすい商品も多いため、安易に手数料だけでヤフオクに移行しよう!ともならないのが難しいところですね。

メルカリの振込手数料を安くする方法

メルカリの手数料を安くする方法はないのかにゃ?

シマ

ヤフオクに移行するのも大変だし何とかメルカリを上手く使いたい!メルカリの振り込み手数料をどうにかして安く出来ないのか?ということで、ここでは振込手数料を出来るだけ抑える方法を紹介していきます。

売上金をまとめて振込する

振込手数料は一律で200円と決まっているので、たくさんの商品を売って売上金をある程度まとめた方がお得になります。

例えば、1000円の売上で振込する場合、手数料が引かれて800円になりますので20%が振込み手数料となります。

これが10000円の売上を振込む場合には、手数料が引かれて9800円になりますので2%が振込手数料になります。

このように売上金が大きくなるほど、振込み手数料の割合は小さくなりますので、実質的には振込手数料を抑えることが出来ます。ただし、メルカリの売上金には有効期限があるので注意が必要です。

メルカリ売上金の有効期限

売上金には有効期限があり、売上が発生してから180日以内に振込をしなければいけません。

振込申請期限までに売上金の利用がなかった場合、その時点で持っている売上金全額から、振込手数料 200円を差し引いた金額を振込先口座へ振込されます。

ただし、メルカリで本人確認をすることで売上金の有効期限を無くすことが出来ます。

メルカリの本人確認方法に関しては、メルカリの公式サイトに詳細がございますのでそちらをご確認下さい。

⇒メルカリの本人確認方法

メルカリの本人確認は期間限定でポイント付与キャンペーンをやっていることがあるため、可能ならキャンペーン中に本人確認をした方がお得です。(現在はキャンペーンなし。)

有効期限が無くなれば、まとまった売上金になるまで待つことも出来ますし、メルペイの利便性も上がるので、本人確認は必須です。

メルペイに関しては次で説明致します。

メルカリの振り込み手数料を実質無料にする方法

実はメルペイを利用することで手数料を実質無料にすることが出来ます。

メルペイとは?

「メルペイ」は、フリマアプリ「メルカリ」を通して、全国のお店で利用できるスマホ決済サービス。

PAYPAYやラインPAYなど様々なスマホ決済サービスがありますが、メルペイもその1つです。

銀行口座などからチャージが出来るのはもちろんですが、メルカリの売上金をチャージして利用出来るのが大きな特徴です。

メルペイの利用方法

メルペイはどこで使える?

まず、メルペイってどこで使えるのという話なのですが、結論からいうと、結構どこでも使えます。

以前は使えるお店も限られていましたが、最近は使える所が多くなっていて本当に便利になりました。

メルペイはiDが使えるお店、メルペイコードが使えるお店、一部のネットショップで利用が可能です。

iDが使えるお店

セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、ミニストップなどのコンビニ。

スギ薬局、ココカラファイン、ポプラ、サンドラッグなどの薬局。

マクドナルド、すき家、ガスト、かっぱ寿司などの飲食店。

ヨーカドー、イオン、ビックカメラ、ユニクロなど。

メルペイコード決済が使えるお店

セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、ミニストップなどのコンビニ。

松屋、すき家、吉野家、ガスト、かっぱ寿司などの飲食店。

ビックカメラ、コジマ、エディオンなどの家電量販店。

その他、ツタヤ、ライフやロフト、Shibuya109など。

メルペイが使えるネットショップ

DMM ふるさとチョイス ワタシプラス/資生堂 ひかりTVショッピングなど

ネットショップは数が限られているものの、iDとメルペイコード決済の2つを合わせれば、かなり様々なお店で利用出来ます。

特にコンビニとヨーカドー・イオン・ライフで使えるのがありがたいです。

さらにメルペイは家電量販店やドラッグストア、アパレル関係、飲食店でも利用可能なので、メルペイを使える所が無い!と困るケースはあまりないと思います。

おらい

私の場合は日常的な買い物でメルペイを使うことが多く、最近では売上金を銀行へ振込むことは無いですね。

メルペイを財布代わりにすれば決済も楽ですし、銀行への振込手数料分が節約出来るのでお勧めです。

売上金をメルペイにチャージする

メルカリの売上金をメルペイで使うには、売上金をメルペイにチャージする必要があります。

チャージする金額は自由に決められるので、支払いをする必要分だけ毎回チャージすれば良いのですが、会計前にチマチマチャージするのは少し面倒なのも事実です。

本人確認で売上金とメルペイが連携

そこで確実に済ませておきたいのがメルカリの本人確認です。

メルカリで運転免許証などを提出して本人確認を済ませると、メルカリの売上金とメルペイが連携されるようになり、売上金をそのままメルペイで使えるようになります。

いちいちチャージする必要がなくなる上にメルペイとの連携により売上金の振込期限もなくなりますので、よりメルペイを便利に使うことが出来ます。

⇒メルカリの本人確認方法(公式サイト)

【本人確認でポイント付与キャンペーン】をやっていることがあるので、可能ならばキャンペーンの時期に本人確認をするのがベストです。

ただ、次にいつやるかはランダムなので不明です。

メルカリの販売手数料について解説

メルカリの販売手数料は高すぎるにゃ!

シマ

販売手数料が高いということでよく話題になるメルカリですが、販売手数料を安くする方法が全くない訳ではありません。

ここではメルカリの販売手数料について具体的に解説していきます。

メルカリの販売手数料の計算

メルカリの販売手数料は10%です。

仮に1000円の商品が売れた場合、1000円×0.1=100円が販売手数料となり900円が売り上げになります。

送料が引かれる

メルカリの場合には送料込みで販売することが通例ですので、ここから送料が引かれることになります。

例えば、発送に【ゆうゆうメルカリ便のゆうパケット】を利用した場合には送料が200円です。

1000円(販売額)-100円(販売手数料)-200円(送料)=700円(実際の売り上げ)

ということになります。

販売手数料は送料を引いた後の金額ではなくて、販売額の10%にかかってくるという点に注意しましょう。

振込手数料が引かれる

この700円を銀行口座に移す場合には、別途振込手数料200円が必要になってきます。

700円(実際の売り上げ)-200円(振込手数料)=500円(手元に残るお金)

1000円で売れたものが500円しか残らないのはキツイですね。

このくらいの金額なら振込を利用せずにメルペイを使った方が間違いなくお得です。

メルカリの販売手数料は高い??

メルカリの販売手数料は10%です。

これが高いと考える人もいるかと思いますが、まずは他のサービスと比べてみましょう。

他サービスの販売手数料との比較

メルカリ 10%
ヤフオク 10% (プレミアム会員8.8%)
eBay 10%(物によって多少変動)
ラクマ  6.6%
PAYPAYフリマ 5%
ジモティ 5%(ネット決済時)

こうしてみると、特別高い訳でも無いように思えてきますが、メルカリは日本で最も高い販売手数料であることは間違いないです。

それでもラクマの販売手数料が上がったため、全体の差がかなり縮まっている印象です。

PAYPAYフリマは10%だったはずにゃ!5%なのかにゃ?

シマ

そうなんです、PAYPAYフリマが2021年1月20日より販売手数料が10%から5%に引き下げられました。

最速で500万ダウンロード突破ということでユーザー数も多くなってきていますし、今最もお得なフリマアプリはPAYPAYフリマです。

PAYPAYフリマが5%の販売手数料になったことで、ラクマを使うことは無くなってしまいました。

今はPAYPAYフリマかメルカリを使うことが多くなっています。

メルカリはユーザー数が圧倒的に多いのでとにかく売れやすく、PAYPAYフリマには無い利点もあるのが魅力です。

メルカリの販売手数料を安くする方法

メルカリの販売手数料を安くする方法はあるかにゃ??

シマ
おらい

基本的には無いから、キャンペーン狙いになるよ。

メルカリの販売手数料を安くすることは基本的には出来ません。

例えば、このサービスを使っていれば販売手数料が8%になる!といった方法は無いです。

ただ、ほんのわずかだけ手数料が節約できる裏ワザ的な手法とキャンペーンを使うことで販売手数料を抑えることは可能です。

販売価格をゾロ目にする

これは少し裏技的な方法ですが販売価格をゾロ目にすることで販売手数料を1円だけ安くすることが出来ます。

これはメルカリの場合、小数点以下の販売手数料は切り捨てとなるからです。

例えば、1000円の販売と999円の販売では両方とも同じ900円の売り上げとなりますので、999円で出品した方が1円だけお得になります。

また、価格をゾロ目にすると売り上げが900円、500円など必ずキリの良い金額になるため好んでゾロ目にする人もいるようです。(送料が引かれるので、あまり意味は無いと思うのですが。)

ただ、これらの事実を知らないユーザーからすると、小賢しい印象を与える可能性もあると思います。

わずかな利を取るか、スッキリした分かりやすい価格を取るか。私の場合はゾロ目出品はせず、分かりやすい金額で出品することが多いです。

キャンペーンを利用する

キャンペーンを利用することで販売手数料を大幅に抑えられる可能性があります。

最近の例ですと【メルカリ×ahamoキャンペーン】などがそれにあたります。

メルカリ×ahamoキャンペーンの詳細は以下です。

キャンペーン期間
2021/6/1(火) 00:00 ~ 2021/7/31(土) 23:59概要

キャンペーン期間内に下記の特典付与の条件をすべて満たした方に対して、最大6ヶ月間、出品して売れた商品の「販売手数料」相当のdポイント(期間・用途限定)を合計6,000ポイントまで付与します。

条件
以下の条件をすべて満たした方が特典付与の対象です。
・キャンペーン期間中に本ページの「キャンペーンに参加する」ボタンをタップする
・キャンペーン終了までにdポイント連携を完了している
・キャンペーン期間中にahamoの申し込みを行い、2021年8月15日までに契約を開始している

※ドコモのメンテナンス実施中は、dポイント連携はおこなえません
※キャンペーン開始以前よりdポイント連携を完了している方も条件達成とみなします
※条件達成の順番は前後しても問題ありません
※「dポイント連携」は「dアカウント連携」のことを指します
※「dポイント連携」したdアカウントとahamo契約に紐づくdアカウントが異なる場合、キャンペーン適用対象外となる場合がございます。同一のdアカウントをご設定ください。

対象商品について
すべての条件を達成した当月から2021年11月30日までに売れた商品が対象です。
※キャンペーン開始日前に出品した商品も対象です
※取引キャンセルとなった商品は対象外です
※6月30日にahamoの申し込みをして7月15日に契約を開始した場合、7月1日からの売れた商品が対象です

■「売れた」とは
購入手続きが行われ、「支払い待ち」または「発送待ち」以降の状態であることを指します。

特典付与について
売れた商品の「販売手数料」相当のdポイントを、「売れた日時に応じて」下部のスケジュールで付与し、アプリ内画面下の「お知らせ」でご連絡します。

dポイント付与の履歴には「メルカリ×ahamoキャンペーン」と記載されます。
キャンペーンで付与されるポイントは、dポイント(期間・用途限定)です。
有効期間は付与日から3ヶ月間です。
dポイントの付与に関しては、「dポイントクラブアプリ」または「dポイントクラブサイト」からご確認いただけます
付与が遅れる場合がございますので、予めご了承ください

https://jp-news.mercari.com/2021-06-01-docomocpn/

めちゃくちゃ長いので、ザックリまとめるとメルカリを通して「ahamo(アハモ)」に申し込みすると最大で6000円分の販売手数料がdポイントになって戻ってくる!というキャンペーンです。

キャンペーンによるポイント付与上限は一人最大6000ポイント。なので、実質6万円分の売り上げに対して販売手数料が無料になる、ということですね。

うーん。このキャンペーンは正直、微妙かにゃ。

シマ

6月7日までの申込時には、ahamoは6000円分のdポイントをプレゼントする「ahamo先行エントリーキャンペーン」をやっていました。

この時に申込みをすれば、無条件で6000ポイント分のdポイントが付与されていた訳です。

今回の「メルカリ×ahamoキャンペーン」はメルカリで商品を販売しなければならないので、実質的にはかなり条件が厳しくなっていると感じます。

6000ポイントではなく10000ポイント付与するとか、dポイントでの付与ではなく実際に販売手数料が無料になるなど、何かもっと付加価値があれば良かったかなと思います。

ただ、これはキャンペーンの一例であって、時期にもよりますがもっとお得なキャンペーンもありますので上手に活用して販売手数料を節約して下さい。

まとめ メルカリの振込み手数料を抑えるにはメルペイを使おう!

僕も今日からメルペイ使うにゃー!

シマ

メルカリで手数料を抑える方法は実際、かなり限られています。

販売手数料を抑えるには実質いつあるか分からないキャンペーン頼りになりますので、最も手堅く節約出来るのは振込み手数料ということになります。

振込手数料を抑えるにはメルペイを日常的に使って、売上金を財布代わりにする方法が最も有効です。

以前は使えるお店も少なかったメルペイですが、2021年では多くのお店で使えるようになっていますので、ぜひメルペイを活用しましょう。

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